窓まわりについて
ガラスが割れたので新しいガラスをいれてもらうことはできますか?
キッチン・水廻りについて
和式から洋式トイレに交換したいのですが、お願いできますか?
バリアフリー対策もできますか?
エクステリアについて
防犯対策について
バイオ式生ゴミ処理機「マジックバイオくん」について
生ゴミを発酵分解するというのはどういう意味ですか?
生ゴミで処理機の中がいっぱいになることはありませんか?
マジックバイオくんで処理をしたあとのものは有機肥料になりますか?
窓周りについて
はい。コマ(戸車)交換できます。
痛んでいるものを取替えることで開閉がスムーズになりますよ。
はい。
新しく網戸を作れます。
採寸してきたサイズのものをオリジナルで工場で製作します。
「こんなところに張れるかな?」といったご質問もお気軽に!
ガラスが割れたので新しいガラスをいれてもらうことはできますか?
はい。できます。
割れ替え以外でも西日対策や(光熱費がぐんと下がります)
防犯対策用のガラスの取替えることもできます。
はい。お伺いします。変な音がする。開け閉めしにくいetc...
窓周りのことならなんでもお気軽にお尋ねください。
キッチン・水廻りについて
和式から洋式トイレに交換したいのですが、お願いできますか?
バリアフリー対策もできますか?
はい。できます。
立ち座りや手洗いの動作を楽に行なえる、
L型手すりの設置・手洗い場の設置もできます。
はい。できます。
さまざまなメーカー取扱っております。
まずはご相談下さい。
はい。取扱っています。
様々なメーカー取扱っております。
まずはご相談下さい。
エクステリアについて
はい。張替えできます。
屋根もカラーや素材など種類が豊富にございます。
ご予算やご要望に応じて最適なものをご提案させていただきます。
はい、できます。
テラスタイプ・バルコニー用・サンルーム等、さまざまな形状・種類がございます。
お気軽にご相談ください。
防犯対策について
はい。
ピッキングされにくい鍵もいろいろございます。
鍵の他にハンドルを交換することでセキュリティ効果を高めることができます。
DAコーポレーションには防犯対策の専門家「セキュリティアドバイザー」が3名おります。
専門家がご予算に合わせてさまざまなご提案をさせていただきます。
窓専用の補助錠あります。
比較的低予算で防犯効果を高めることができます
生ゴミ処理機について
残飯、野菜、魚肉類などの生活上排出される生ゴミはすべて分解されます。
ただし、骨などの無機質は細かく破砕粉砕されて見えなくはなりますが、処理槽内に蓄積されていきます。
生ゴミを発酵分解するというのはどういう意味ですか?
生ゴミで処理機の中がいっぱいになることはありませんか?
発酵分解とは、生ゴミの主な成分である有機物が発酵作用をもつバクテリアにより分解され水と炭酸ガスに分解することです。
これは、バクテリアが有機物からカロリーと栄養分を得て、水と炭酸ガスを放出する生命活動を利用している物です。
ただし、骨などの無機質は発酵分解されません。
撹拌によって細かく破砕されますので、形は見えなくなります。この処理機からの残りかすの取り出しは数カ月に1度の頻度です。
これらの撹拌槽のメンテナンスはDAのスタッフが定期点検・適切な処理をさせていただきます。
多少超えてしまうことはやむを得ませんが、連日の超過投入は菌体の寿命を短くしてしいまう恐れがあります。
規定量を守ってご使用下さい。
清掃・交換のサイクルは脱臭資材で平均1~2ヶ月に約1回程度、菌体は年に1回程度です。
DAコーポレーションのスタッフが定期点検時に適宣交換のアドバイスをさせていただきます。
基本的に
・偏った生ゴミの投入をしないこと
・菌体の水分比率
が菌体をより長持ちさせるポイントとなります。
理想的な水分比率は30~50%です。
これよりも水分が多い状態が続くと菌体の劣化が進んで交換時期が早くなることがあります。
生ゴミの主な成分である有機物がバクテリアにより水と炭酸ガスに分解される過程では、メタンなどの悪臭のもととなる物質が生成されます。
この分解過程がスムーズかつ迅速に最終段階まで行なわれると、悪臭のもととなる成分の生成は極力抑えられます。
「マジックバイオくん」はこの有機物の処理を迅速かつ効率的に水と炭酸ガスに分解するように開発した菌体(バイオテックシリーズ)を使用して、悪臭のもととなる物質の発生を押さえてあります。
これに加えて脱臭装置を標準装備していますので、臭い対策は万全です。
「マジックバイオくん」は発酵分解が迅速に行なわれるため、
虫の発生を誘発する菌体の資材の変質・腐敗などが起こりません。
マジックバイオくんで処理をしたあとのものは有機肥料になりますか?
有機物が主な成分である生ゴミを発酵分解したあとの残りは、有機肥料の原料になります。
ご家庭用で使っていただく堆肥としては問題ありません。
ただし、処理物である生ゴミの内容・成分は一定でないことから一定の品質が保証できません。
このため、「通常、未加工の残渣は肥料として取り扱い、販売ができない」という点にご注意下さい。
カゴ、ザルなどで軽く水切りをする程度で十分です。
水が滴り落ちない程度が最適です。



